こんにちは。
公認心理師の中越です。
今回は
「なぜ心理カウンセラーは
さまざまな技法を学ぶ必要があるのか?」
についてお話ししています。
カウンセリングの土台は傾聴。
しかし、相談者さんは一人ひとり違います。
認知行動療法が合う方もいれば、
解決志向ブリーフセラピーがフィットする方もいる。
カウンセラーの技法を押しつけるのではなく、
あくまで“相談者中心”。
そのためには、
一つの流派にとらわれないこと。
多様な技法を学び、
引き出しを増やすことが大切。
さまざまな学びと経験を通して
基礎である傾聴と技法が統合される。
そして、
やがて「自分流」のカウンセリングが
形づくられていきます。
いいカウンセラーになるために。
そして本当の意味で
相談者さんに合うカウンセリングを
届けるために技法を学ぶ。
それを動画で
しっかりとお伝えしていきます!
ぜひ動画をご覧ください。
■実践コース前編
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■編集後記
今日は髪を切ってきました~。
なんとなく髪を切った日は、
動画を取りたくなります(笑)
どうせならかわいい髪型で
動画を取りたいのです(笑)
どれだけ心理学を学んでも、
承認欲求から抜け出せません!!
これがリアルなカウンセラー!!
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